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NACS豆辞典ARCHIVE

TEAM NACS10周年(2007年)に、ファンのみなさんの投稿を元に作成されたコンテンツです。
 た
『旅コミ北海道』
テレビ北海道(TVH)で毎週土曜18:30〜19:00放送中。
旅情報番組。過去にレポーターとして森崎、音尾が出演していた。
『ダムダム団』
2001年に佐藤重幸を中心として結成された演劇ユニット。(投稿:K_Iさん)
 ち
『TEAMおもしろい顔』
森崎と音尾のコンビのこと。「ハナタレナックス」からついたチームである。(投稿:なぎささん)
『TEAM NACS』
TEAM NACSとは、北海学園大学演劇研究会出身の森崎博之・安田顕・佐藤重幸・大泉洋・音尾琢真による演劇ユニット。
『TEAM NACS意識調査』
『ハナタレナックス』(HTB)の大泉企画【ハナタレウォーズ】で行われるバトルの一つ。「NACSで、仕事を一緒にしたくないのは誰?」などの際どい質問に、TEAMハンサムの安田&佐藤、TEAMおもしろい顔の森崎&音尾が、こいつだ!と思うNACSメンバーの名前が書かれている札を一つ上げ、チーム内で答えが揃うと得点が入る。ほとんどの質問で佐藤が選ばれ、皆に好き勝手言われて毎度のことブチギレている。(投稿:あいこ@豊平さん)
『TEAM NACS THIRTY』
以前、道内で放送されていたラジオ番組NACSGATTAMEにて音尾さんまでもが30代になってしまったら、「俺達はTEAM NACS THIRTYと名乗ろう」と言っていた。安田さんは本気で「THIRTY」のロゴを考え、絵に描き、全員が大爆笑していた。(投稿:タコ星人(´◎`)ffさん)
『TEAM NACSの心はイケメン!』
JUNON10月号から始まったTEAM NACSの連載コナータイトル 『TEMA NACSの逃げろー! バカが来たぞー!』大泉さん 『もろ出しナックス!』森崎さん 『なにかの間違い』安田さん 『新陳代謝促進計画』佐藤さん 『心はイケメン!』音尾さんメンバーそれぞれが考えたタイトルから読者投票によって決定! (投稿:DORIさん)
『TEAM ハンサム』
安田と佐藤を指す言葉。ことあるごとに、大泉や音尾に敵視されてしまう・・・。
(投稿:タコ星人(´◎`)ffさん)
『TEAM爆発五郎』
ハナタレの企画で森崎、音尾、佐藤、安田には芸名が付けられ、バトルに負けた森崎さんと音尾くんはしばらくはTEAM爆発五郎として活躍。ちなみに付けられた芸名は森崎が「湯けむり殺人事件」、音尾が「オットー星人」で、2人には持ちネタもある!(投稿:ゆにさん)
 つ
 て
『手稲の蒼い流星』

佐藤が自分の称号として主にside7で使っている。他にも「手稲のスーパーコンピュータ」「手稲が生んだ最後のハンサム」(すべて自称)がある。 (投稿:けりぃさん他)

『天才的外科医』
大泉さんが演研会長時代、書き上げた台本のタイトル。総ページたったの19ページ。残念ながら、台本選考会にて落選。上演されることはなかった。(「大泉洋のサンサンサンデー」より) (投稿:TOMOKAさん)
 と
『東京の彼氏』
「COMPOSER〜響き続ける旋律の調べ」の音楽監督を務めたNAOTO氏を森崎が称した呼び名。ちなみにNAOTO氏もまた森崎を「札幌の彼氏」と呼ぶ。 (投稿:ゆにさん)
『ときめきマン』
2001年に公開されたTEAM NACS公演「LOVER〜想い続けたキミへの贈り物」に登場したキャラクター。
『轟一郎』
昔はアイドル歌手だったが、現在はムード歌謡歌手。2年毎にCUE DREAM JAM-BOREEに登場しているようである。代表曲は、「やっちゃうよ」。最近では、御社亜紀と「毛布になりたい」をデュエットしている。(投稿:もじゃっきーさん)
『TOYOTA BIG AIR がやって来た!』
HTBの特番。NACS全員が一緒にテレビに出た初めての番組。生中継レポーターをすることになった大泉洋と彼を妨害する4人という設定だった。(投稿:もじゃっきーさん)
『どさんこワイド180』
札幌テレビ放送(STV)で毎週月曜〜金曜15:50〜19:00放送中。1993年10月「どさんこワイド212」としてスタート。番組名の数字は北海道の市町村の数。市町村合併などで数が変わる毎に
番組名の数字も変わっていった。佐藤重幸が1999年9月〜2005年3月まで火曜日のコーナーレポーターとして出演。
『ドラバラ鈴井の巣』
北海道テレビ放送(HTB)で毎週木曜深夜放送。1999年に鈴井貴之、大泉洋、安田顕で「鈴井の巣」がスタートし、2002年2月「ドラバラ鈴井の巣」として放送スタート、2004年12月放送終了。
出演者が脚本のドラマと、そのドラマの制作風景をバラエティとして放映。
番組終了まで7作品を制作。現在は第6回作品までDVD化されている。「ドラバラ」とは「ドラマ」と「バラエティ」という意ではなく「ドラマを題材にしたバラエティ」。