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NACS豆辞典ARCHIVE

TEAM NACS10周年(2007年)に、ファンのみなさんの投稿を元に作成されたコンテンツです。
 や
『安田顕』
「水曜どうでしょう」(HTB)に出演後は、バラエティー番組はもちろんのこと音楽番組のナビゲーター、ラジオパーソナリティーもこなすマルチタレントに。2001年鈴井貴之の初監督作品映画「man-hole」では主演を演じる。演劇ユニット「TEAM NACS」のメンバーとして舞台役者としても活動中。2006年にはNHK木曜時代劇「次郎長 背負い富士」に出演、同年秋には舞台「獏のゆりかご」にも出演。
『安田国』
安田には「安田国」という国がある。各大臣に小橋亜樹、河野真也、藤尾仁志が就いている。安田国で1番重い刑は「永久国内」。
『安田先輩』
ドラバラ鈴井の巣、VS企画における大泉作品「さよなら朝日荘」に出てくるキャラクター。大泉曰く「安田さんの理想像」。後のCUE DREAM JAM-BOREE2006 再会 では、ムード歌謡の名歌手「轟一郎(とどろきいちろう)」と同一人物とされる。ロンゲにヒゲ、眼鏡にロングコート。独特の口調と目線が秀逸なキャラクター。 (投稿:りょうこさん)
『安田ポリッシャー』
ハナタレナックスの安田企画『特命係長安田顕』でバトルに登場した、床を磨く機械ポリッシャーに挑戦した安田が見せた秘技。最初は順調だったのだが、なんといっても不器用な安田は途中でポリッシャーを上手く操作できなくなり、引っ張られて仰向けに転倒。ポリッシャーから手を離さなかった安田はそのままぐるぐる回ってしまった。NACSのメンバーからは「安田さんきれいっす!」「安田さん美しい!」と合いの手が入った。(投稿:HITさん)
『ヤスダムシ』
「COMPOSER」の稽古の合間に、安田・佐藤・音尾の3人がしていた遊び
の名前。安田さんがクモのような動きをする虫に扮し、他の2人が捕まえようとする。逃げ足の早いヤスダムシ。ただし、ヤスダムシには子どもがいて、「娘がいるんだって?」と言うと捕まってしまう。 (投稿:こう@東京さん他)
『ヤスバック』
安田さんが、大学時代に紙袋にガムテープで、「ヤス」と貼り、いつも持ち歩いていたという伝説のバックのこと。(投稿:流音@北海道さん)
『山田家の人々』
北海道テレビ放送(HTB)で放送されていた「ドラバラ鈴井の巣」の中で大泉洋が企画・脚本したドラマ。
2003年2月〜2003年5月放送。2006年のCUE DREAM JAM-BOREEで当時の続編を上演。
 ゆ
『湯けむり殺人』
ハナタレナックスで、改名された森崎博之の名前。「おっとー星人」こと音尾琢真とチーム爆発五郎を結成。(投稿:もじゃっきーさん)
『夢チカ18』
北海道テレビ放送(HTB)で毎週月曜24:40〜25:10放送中。2000年3月放送スタート。ナビゲーターを安田顕が務める。音楽アーティストの紹介番組。番組でLIVEも定期的に行う。
 よ
『洋グルト』
STV「1×8行こうよ!」の企画1×8観光組合内の北海道新名物として考案された。大泉洋グルトは、トッピングにイクラのような見た目のオレンジゼリーをのせて食べる。同様に木村幼児グルトも作成された。幼児グルトはトウモロコシをトッピングする。(投稿:くまこさん)
『洋ちゃんパパのシェイク』
ナックスガタメで大泉の誕生日に自宅に居るお父さんを直撃してスマッ○さんの「シェイク」を聞かせて初めて聞いたにも関わらず♪シェイク〜シェイク♪と歌わせて洋ちゃんの誕生日を祝った企画。(投稿:マージュさん)
『YOYO’S』
STV「1x8いこうよ」での大泉洋と木村洋二アナウンサーのコンビ名。二人の名前、からYOYO’sになった。(投稿:こなゆき@さっぽろさん)
『YOSAKOIソーラン祭り』
札幌で開催されるイベント。TEAM NACSは毎年、HTB特番の中継を努める。(投稿:もじゃっきーさん)
『4.2cm』

音尾の目と目の間の距離。今では音尾のチャームポイントにまでなっている。 (投稿:みじこ★さん)