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NACS豆辞典ARCHIVE

TEAM NACS10周年(2007年)に、ファンのみなさんの投稿を元に作成されたコンテンツです。
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『R』
AIR-G'で毎週月曜〜木曜、18:00〜20:55放送中2003年3月放送スタート。
放送開始当初は曜日毎の日替わりで森崎、安田、佐藤、大泉がDJを務めていた。
2004年9月に全員DJを卒業(大泉は2003年9月まで)。
『愛してる!!!』
ときめき公演「LOVER」で最後に大泉が叫んだ台詞。脚本家森崎博之は、この台詞を言わせるために「LOVER」を書いた。(投稿:もじゃっきーさん)
『悪態セラピー』
大泉が気まぐれにNACSのメンバーに悪態をつくこと。された相手はふいをつかれるのですっきりする。(投稿:いおんさん)
『旭川西高校』
森崎と音尾の母校。2人とも未だに校歌を空で歌うことができる。また西高には、ラジオ体操の代わりに用いられる「西高体操」という準備体操があり、音尾が男子新体操部部長だったことから出演した教本ビデオが今も西高に残っているらしい。(投稿:はるさん)
『味の定まらない味噌汁』
2005年05月17日、TBS「はなまるマーケット」のはなまるカフェに出演した時、視聴者からの「大泉さんにとっておふくろの味はなんですか?」の質問に対しての答え。「おふくろの味噌汁、これがおいしくない。何十年と作っていてどうして味が定まらないんだ」とひとしきりぼやいた。(投稿:あやごんさん)
『アタックヤング』
STVラジオで毎週月曜〜金曜 、24:00〜放送中。1970年10月放送スタート。
2002年10月から毎週金曜は音尾琢真がパーソナリティを務める。
パーソナリティは曜日毎の日替わり。
過去のパーソナリティに田中義剛や松山千春など。
『アチョーの拳』
音尾琢真が小学生のときにかいた漫画。ハナタレナックス(HTB)「クイズ!音尾自身」でこの漫画が発掘され、公表された。その後、同番組自身の企画、「アチョーの拳伝承バトル」で、実写化(?)された。 (投稿:こたつねこ。さん)
『アッサラーム』
ワールドカップが札幌で開催された際、大敗してしまったサウジアラビアの人を歌で励まそうとしたリーダー。しかし、警備の堅さにビビッて帰ってきてしまい、仕方なく社長の家に訪問し、熱唱した。その時、インターホン越しに社長が言った一言。生放送のラジオを聞いてくれていたんだ!と全員感動。(投稿:miffyさん)
『雨の町』
2006年3月に公開された映画。
主演に和田聰宏 真木よう子 成海璃子。
安田が検死医役で出演。
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『飯野智行』
2005年、CREATIVE OFFICE CUE所属。北海学園大学演劇研究会のTEAM NACSの後輩。札幌の役者として数々の舞台に立つ。2006年11月公演の劇団イナダ組「亀屋ミュージック劇場(ほおる)」では、森崎と共演。現在、TV番組のレポーターや、CM出演もしている。
『1×8いこうよ!』
札幌テレビ放送(STV)で毎週日曜16:55〜17:25放送中。2000年1月放送スタート。
YOYO'Sというコンビで大泉洋と札幌テレビ放送の木村洋二アナウンサーが出演。
開始当初、北海道でのみの放送であったが、現在は様々な地域で再放送されている。
『いばらのもり』
北海道テレビ放送(HTB)で毎週金曜深夜放送。
2000年4月放送スタート、2002年12月放送放送終了。
出演はチームナックス。
「ハナタレナックス」の前身番組。
モリ侍、ダンスチームといった名物キャラクターが生まれた。
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『訴えるぞ!』
「水曜どうでしょう」で大泉が生み出した名台詞。サイコロ3の前編・第二夜の列車内で撮影をしていた藤村Dが(この時は嬉野Dは同行しておらず)よろめいてミスターこと鈴井社長にぶつかりそれを見た大泉が「訴えるぞ!」と言ったのが最初でそれ以降番組でたびたび使われるようになった。(投稿:詩緒里さん)
『海から来た侵略者』
音尾琢真の代名詞とも言える。JAM−BOREE2004の特典DVDで「次回のJAM−BOREは格闘です」と大泉洋が提案した後、リングコールのようにこの言葉が出て来た。(投稿:ぱぴー☆ちゃぁこさん)
『ウェディングドレス』
NACSの舞台「LOVER〜思い続けたキミへの贈り物」で大泉洋以外の4人がオープニングで披露した姿。森崎、佐藤、音尾はノーマルのウェディングドレスで登場。安田は裸エプロンで登場した。
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『えき☆スタ1』
北海道文化放送(UHB)で毎週土曜13:00〜13:55放送中
2005年10月放送スタート。MCに森崎博之、アシスタントに北海道文化放送の遠藤麗奈アナウンサー、リポーターに飯野智行、宮崎奈緒美(いずれもオフィスキュー)。
北海道の話題を中心とした情報番組。
『MOブラザーズ』
森崎と音尾のコンビ。2人の出演するじゃらんのCMで名付けられ、そのまま定着。ナックスガタメでは、2人で出演する回は「MOガタメ」と呼ばれた。(投稿:はるさん)
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『OOPARTS』
Out Of Place ARTiSt(場違いなアーティスト)クリエイティブオフィスキュー代表取締役、鈴井貴之が主宰していた劇団。1990年に旗揚げし、1998年解散。当時の札幌としては異例の、1000人以上もの観客を動員していた。安田が所属し、鈴井映画の「man-hole」や「river」の原型となった作品も上演していた。
『大泉元気』
1995年、当時大学生だった大泉が、「モザイクな夜」のレポーターで、「二代目元気くん」として活動していた時の芸名。乳首の部分を切り取られた、黒のとっくりセーターを着ていた。大泉は、「唯一、短かった下積み時代」と言っている。(投稿:あゆみさん)
『大泉バンド』
2000年、鈴井の巣(HTB)にて企画されたバンド。プロデューサーに奥田民生を迎え、作詞:大泉洋 作曲:奥田民生で「負け戦」という曲を生放送で披露。 (投稿:リカ☆彡さん)
『大泉洋』
HTBの深夜番組「水曜どうでしょう」にレギュラー出演。番組のブレイクと共に、人気・知名度共に北海道を代表するタレントに成長。舞台役者としての人気も確立。演劇ユニット「TEAM NACS」に所属、数多くのステージを経験。「千と千尋の神隠し」(2001年/宮崎駿監督)「茄子〜アンダルシアの夏」(2003年/高坂希太郎監督)など、アニメーションでの声の出演で注目を浴びる。また、ミュージシャンとしても活動の幅を広げ、スターダストレビューとコラボレーションした「本日のスープ」はオリコン最高10位にランクインした。
「救命病棟24時」(2005年/CX)、「小早川伸木の恋」(2006年/CX)でさらに全国での認知度が上がり、バラエティー番組にも多数出演中。「おかしなふたり」(2006年/CX)では主演の頼りない父親役を演じ、「北海道から全国へ」というタレントの新たな形を切り開いた。
『大泉酔』
大泉の別名。乗り物に弱く、特にヘリコプター、山道、フェリーがダメらしい。「水曜どうでしょう」のサイコロ3後編第2夜でヘリコプターに乗った際に機内で嘔吐し、それが放送されるというTV史上初前代未聞の大事件を起こしたことで有名。(投稿:詩緒里さん)
『大泉洋伝説』
大泉洋と一緒に行動すると必ずと言っていいほど 天気が悪くなったり、行った店が定休日でもないのに休みだったり ひどいときには移転・閉店していたり、あげく飛行機が飛ばなかったり(リーダー体験済み)すること。 (投稿:かおる@東京さん)
『大泉洋のサンサンサンデー』
HBCラジオで毎週日曜22:00〜23:00放送中。2002年4月放送スタート。大泉洋の冠番組。
共演にオフィスキューのオクラホマ。日曜日(SUN)の3時に3人で出演することから「サンサンサンデー」となったとか。(放送開始当初は15:00からの放送だった。)
『大下宗吾』
2003年、CREATIVE OFFICE CUE所属。TEAM NACSメンバーと共に舞台「水曜天幕團/蟹頭十郎太」に出演。また、音尾と共にTV「ぽっぷこ〜んシネマ」(HTB)でレポーターを務めた。ピン芸人として、オクラホマと共に出演しているお笑いライブ「まんぴん」にて、独特な一人話芸に挑戦中。
『おかずササエさん』
「ハナタレナックス」第1回企画。MCは音尾琢真。北海道内のお宅にお邪魔し、その家の名物料理を食べれる権利をクイズで争うという内容。今の「ハナタレナックス」はチーム戦だが、この時は個人戦だった。(投稿:ぱぴー☆ちゃぁこさん)
『起きないあいつ』
2004年に「おにぎりあたためますか」(HTB)の企画で歌手デビュー。大泉洋と佐藤重幸のユニット「FAN TAN」として発売したCD。オリコン初登場7位にランクインした。
『オクラホマ』
NACSの所属事務所の後輩の漫才コンビ(河野真也・藤尾仁志)。05年『おにぎりあたためますか』(HTB)の罰ゲームで佐藤が後輩としてメンバーに入り、トリオで舞台に出演した事がある。 (投稿:ねぎさん)
『おっとー星人』
ハナタレナックスで、改名された音尾琢真の名前。「湯けむり殺人」こと森崎博之とチーム爆発五郎を結成。(投稿:もじゃっきーさん)
『音尾琢真』
演劇ユニット「TEAM NACS」に所属、役者としての道を歩み始める。
「ハナタレナックス」(HTB)では持ち前の末っ子キャラを遺憾なく発揮。映画好きという事もあり「ぽっぷこ〜んシネマ」(HTB)ではMCとして出演中。2005年からは中央での活動も徐々に増え、「NHKスペシャル終戦60年企画 望郷」(NHK)、NHK金曜時代劇「秘太刀 馬の骨」(NHK)、「相棒」(EX)などに出演。
『音尾裕次郎』
音尾の飼っている愛猫。音尾は裕次郎に対し、「裕さん」、「裕次郎さん」など“〜さん”という呼び方をする。 (投稿:ちささん)
『オナラ』
AIR-G'「GOLGOLGO」で安田が“ヘコイダーマン”として、ON-AIR中にオナラを1回するごとにテレビ塔を1階ずつ上がり最上階を目指す という企画があり、オナラと言えば安田というキャラが作られた。結局最上階にはたどりつけなかった。
『おにぎりあたためますか』
北海道テレビ放送(HTB)で毎週火曜24:10〜24:40放送中。2003年3月放送スタート。
大泉洋、佐藤重幸、北海道テレビ放送の佐藤麻美アナウンサーの「豚一家」が
日本全国をまわり、各地の名物料理を食べ歩く旅をしていく番組。
「オクラホマ北海道完全制覇の旅!」というコーナーでオフィスキューのオクラホマも出演している。
『鬼コーチ』
名物MCキャラのひとつ音尾琢真自身の留守番パペットに起用されるほどの存在感。あんパンを好み、数々の名(迷?)暴言を披露してきたコーチはおぼつかないMCも魅力のひとつまた、どうしようもないときは「面白い顔」で笑わせようとする節有り血を悪くし、コーチ解任?だったが先日のモバCUEにて復活の予兆あり。(投稿:sumkoさん)
『オパンポポンポンパン』
ハナタレナックスの大泉企画「ハナタレウォーズ」で安田とチームを組んだ音尾。「スクラム特訓伝言ゲーム」で水中で安田が「One for All All for One」と言った答えを聞いたまま答えると言い「オパンポポンポンパン」と回答。 (投稿:閣下さん他)
『おむすび』
FANTANに対抗して結成された音尾・森崎によるユニット。「起きないあいつ」をパクって サビは♪なにして〜いた〜い・・・んふふふ〜♪と適当に歌うが、オーストラリアでレコーティングとPVの撮影をし、FANTANよりも先に海外デビューを果たした。しかもそのCDは無料でハナタレ視聴者にプレゼントするという太っ腹なユニットであった。(投稿:かおる@東京さん)
『onちゃん』

北海道テレビ放送(HTB)の開局30周年を記念して誕生した“パレード星”からやってきた宇宙人。

『onちゃん音頭♪』
いばらのもりという番組で昔作れた歌。「ひまわりみたいなonちゃんは〜」ではじまり
安田が歌う。noちゃん音頭ともん太くん音頭もあり大泉がnoちゃん、森崎がもん太くんの歌を作詞して歌い、このビデをテープを希望者に無料配布した。 ちなみに「もん太くん」は昔のHTBのマスコット「くん太くん」をリサイクルして作った。(投稿:花さん)